さよならに取られた傷だらけ斜線堂有紀河出書房新社 · 2024年11月6日 · 265ページ · 河出文庫登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介「私」と「先輩」の二人は、あらゆる世界、あらゆる形で出会い、別れ、あらゆる目に遭い、あらゆる物語になるー。これは、とびきり不穏でポップで不条理な掌編小説、「不純文学」。1ページであなたの心をかき乱す、250の物語。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も君のクイズ小川哲腑抜けども、悲しみの愛を見せろ本谷有希子背高泡立草古川真人その落とし物は誰かの形見かもしれないせきしろファイア・ドーム(上)辻村 深月ファイア・ドーム(下)辻村 深月斜線堂有紀の他の本すべて見る廃遊園地の殺人斜線堂有紀楽園とは探偵の不在なり斜線堂有紀愛じゃないならこれは何斜線堂有紀本の背骨が最後に残る斜線堂有紀星が人を愛すことなかれ斜線堂有紀ゴールデンタイムの消費期限斜線堂有紀図書館で借りる