はやく名探偵になりたい東川篤哉光文社 · 2014年1月9日 · 308ページ · 光文社文庫登録している人3読了した人2レビュー0内容紹介人をイラつかせる無神経な言動と、いいかげんに展開する華麗な(?)推理。鵜飼杜夫は、烏賊川市でも知る人ぞ知る自称「街いちばんの探偵」だ。身体だけは丈夫な助手の戸村流平とともに、奇妙奇天烈な事件解決へと、愛車ルノーを走らせる。ふんだんに詰め込まれたギャグと、あっと驚く謎解きの数々。読めば読むほどクセになる「烏賊川市シリーズ」初の短編集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人向日葵の咲かない夏道尾 秀介イニシエーション・ラブ乾 くるみ傲慢と善良辻村深月教室が、ひとりになるまで浅倉秋成氷菓米澤 穂信/清水 厚東川篤哉の他の本すべて見る謎解きはディナーのあとで東川篤哉密室の鍵貸します東川篤哉交換殺人には向かない夜東川篤哉館島東川篤哉完全犯罪に猫は何匹必要か?東川篤哉密室に向かって撃て!東川篤哉図書館で借りる