虚ろな十字架東野圭吾光文社 · 2017年5月11日 · 367ページ登録している人4読了した人1レビュー0内容紹介中原道正・小夜子夫妻は一人娘を殺害した犯人に死刑判決が出た後、離婚した。数年後、今度は小夜子が刺殺されるが、すぐに犯人・町村が出頭する。中原は、死刑を望む小夜子の両親の相談に乗るうち、彼女が犯罪被害者遺族の立場から死刑廃止反対を訴えていたと知る。一方、町村の娘婿である仁科史也は、離婚して町村たちと縁を切るよう母親から迫られていたーー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も流浪の月凪良 ゆう噛みあわない会話と、ある過去について辻村 深月BUTTER柚木 麻子西の魔女が死んだ梨木 香歩少女は夜を綴らない逸木裕イノセンス = INNOCENCE小林由香東野圭吾の他の本すべて見る白夜行東野 圭吾容疑者Xの献身東野圭吾手紙東野 圭吾秘密東野 圭吾探偵ガリレオ東野 圭吾悪意東野 圭吾図書館で借りる