バッグをザックに持ち替えて唯川恵光文社 · 2020年7月8日 · 219ページ · 光文社文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介取材のためのはじめての登山が辛くて、山なんてやめた…はずだった。それが浅間山を皮切りに、谷川岳や八ヶ岳、そして富士山、ついには標高五〇〇〇メートルを超えるエベレスト街道を歩くまでに。何が楽しいのか?辛いのにどうしてまた登ってしまうのか?山道具から下山後の宴会まで、さまざまな山の魅力を描いた傑作エッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍唯川恵の他の本すべて見る肩ごしの恋人唯川恵燃えつきるまで唯川恵100万回の言い訳唯川恵瑠璃でもなく、玻璃でもなく唯川 恵永遠の途中唯川恵とける、とろける唯川恵図書館で借りる