文庫ウツボカズラの甘い息柚月裕子幻冬舎 · 2018年10月10日 · 552ページ · 幻冬舎文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介鎌倉で起きた殺人事件の容疑者として逮捕された主婦の高村文絵。無実を訴えるが、鍵を握る女性は姿を消していてーー。全ては文絵の虚言か、悪女の企みか? 戦慄の犯罪小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も代償伊岡 瞬宿命東野圭吾噛みあわない会話と、ある過去について辻村 深月汝、星のごとく凪良 ゆう不審者伊岡瞬友罪薬丸岳柚月裕子の他の本すべて見る盤上の向日葵柚月裕子慈雨柚月裕子孤狼の血(1)柚月裕子教誨柚月裕子朽ちないサクラ柚月裕子最後の証人(1)柚月裕子図書館で借りる