淳子のてっぺん唯川恵幻冬舎 · 2019年8月6日 · 幻冬舎文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介山が好きで、会社勤めをしながら国内の様々な山に登っていた淳子。「エベレスト?女なんかに登れるもんか」その言葉に奮起し、彼女は女性だけの隊で世界最高峰を目指す。苦しい資金繰り、寝る暇もない膨大な準備、隊員同士の軋轢を乗り越え、8848メートルの頂きに立った淳子の胸に去来したのは…。登山家・田部井淳子さんの挑戦を完全小説化。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍唯川恵の他の本すべて見る肩ごしの恋人唯川恵燃えつきるまで唯川恵100万回の言い訳唯川恵瑠璃でもなく、玻璃でもなく唯川 恵永遠の途中唯川恵とける、とろける唯川恵図書館で借りる