文庫君の膵臓をたべたい住野よる双葉社 · 2017年4月27日 · 325ページ登録している人17読了した人9レビュー0内容紹介ある日、高校生の僕は病院で一冊の文庫本を拾う。タイトルは「共病文庫」。それはクラスメイトである山内桜良が綴った、秘密の日記帳だった。そこには、彼女の余命が膵臓の病気により、もういくばくもないと書かれていてー。読後、きっとこのタイトルに涙する。「名前のない僕」と「日常のない彼女」が織りなす、大ベストセラー青春小説!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も世界でいちばん透きとおった物語杉井 光十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人ルビンの壺が割れた宿野 かほる向日葵の咲かない夏道尾 秀介時計館の殺人<新装改訂版>(上)綾辻行人時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人住野よるの他の本すべて見る君の膵臓をたべたい住野よるまた、同じ夢を見ていた住野 よる麦本三歩の好きなもの 第一集住野 よるか「」く「」し「」ご「」と「住野 よる青くて痛くて脆い住野よる青くて痛くて脆い(1)住野よる図書館で借りる