翼がなくても中山七里双葉社 · 2019年12月12日 · 366ページ · 双葉文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介陸上200m走でオリンピックを狙う沙良を悲劇が襲った。交通事故に巻きこまれ、左足を切断、しかも加害者は幼馴染みの泰輔だった。アスリート生命を絶たれた沙良は恨みを募らせる。そんな泰輔が殺害され、高額な保険金が支払われた。犯人は誰なのか? また、絶望の底から再起を図る沙良の運命は? どんでん返しの先に感涙のラストが待つ傑作長編ミステリー!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍中山七里の他の本すべて見るさよならドビュッシー中山七里連続殺人鬼カエル男中山七里護られなかった者たちへ中山七里おやすみラフマニノフ中山七里贖罪の奏鳴曲中山七里総理にされた男中山七里図書館で借りる