人文・思想・社会障害という経験を理解するダナ・S・ダン/勝谷 紀子/佐藤 剛介/柴田 邦臣/高山 亨太北大路書房 · 2025年3月12日 · 480ページ登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介私たちはみな人生のあらゆる場面で何らかの障害を負う可能性がある。その障害という経験は,個人の心身機能や資質よりも,社会的障壁や他者の態度・行動といった状況要因に大きな影響を受けて形づくられる。バイアス,ジェンダー,老化,職場,家族,政策等,社会と人にまつわる多様な切り口から障害経験の理解を試みる。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もカウンセリングとは何か 変化するということ東畑 開人差別はたいてい悪意のない人がするキム ジヘ/尹 怡景ほんとうのことを書く練習土門蘭客観性の落とし穴村上靖彦斜め45度の処世術小川哲障害があり女性であること : 生活史からみる生きづらさ土屋 葉図書館で借りる