この病をも賜ものとして三浦綾子日本基督教団出版局 · 1994年10月30日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介三浦綾子日記抄。最近作『母』『銃口』はかくして生み出された。病の中にあって、なお神の恵みを信じ、生かされていることを感謝する日々。『北国日記』『生かされてある日々』につづく第3弾。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍三浦綾子の他の本すべて見る塩狩峠三浦綾子氷点(下)三浦綾子氷点(上)三浦 綾子ひつじが丘三浦綾子泥流地帯三浦綾子母三浦綾子図書館で借りる