母三浦綾子KADOKAWA · 1996年6月21日 · 244ページ · 角川文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介明治初め、東北の寒村に生まれた小林多喜二の母セキ。大らかな心で多喜二の理想を見守り、人を信じ、愛し、懸命に生き抜いたセキの、波乱に富んだ一生を描く。感動の長編小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍三浦綾子の他の本すべて見る塩狩峠三浦綾子氷点(下)三浦綾子氷点(上)三浦 綾子ひつじが丘三浦綾子泥流地帯三浦綾子道ありき三浦綾子図書館で借りる