幸福感の法則
山口創
さくら舎 · 2024年5月9日
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内容紹介
姿勢をよくするだけで幸せホルモンが増える! 「からだの動きがこころをつくる」とする身体心理学の第一人者は、「人は幸せになるために生きている」といいます。そして、そのための近道があると!『手の治癒力』や『からだの無意識の治癒力』などの著書で、身体が持つ治癒力を実証してきた著者が、体内の情報伝達を担う物質・ホルモンに注目。 本書ではDOSE(4つの幸せホルモン=D:ドーパミン、O:オキシトシン、S:セロトニン、E:エンドルフィン)が心をワクワクさせ、つながりを深め、不安やうつを遠ざけ、痛みや苦痛をやわらげることを明示します。そして、いつでもできる自然な増やし方を教えます! 第1章 幸せホルモンで幸福感が生まれる理由 第2章 ドーパミンが心をワクワクさせる 第3章 オキシトシンがつながりを深める 第4章 セロトニンが不安やうつを遠ざける 第5章 エンドルフィンが痛みや苦痛をやわらげる 第6章 性・ストレス・睡眠へのホルモンの関わり 第7章 毎日続けたい幸せホルモンを増やす方法 第8章 幸福感が高まる生き方
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