人文・思想・社会玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ木下龍也/岡野大嗣ナナロク社 · 2018年1月7日 · 134ページ登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介男子高校生ふたりの七日間をふたりの歌人が短歌で描いた物語、二一七首のミステリー。最注目の新世代歌人、初の共著。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本ももしもし、運命の人ですか。穂村弘授乳村田 沙耶香その扉をたたく音瀬尾まいことるにたらないものもの江國 香織パッキパキ北京綿矢 りさこれはペンです円城塔木下龍也/岡野大嗣の他の本すべて見るあなたのための短歌集木下龍也天才による凡人のための短歌教室木下龍也オールアラウンドユー木下龍也きみを嫌いな奴はクズだよ木下龍也つむじ風、ここにあります木下龍也/東直子すごい短歌部木下龍也図書館で借りる