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『国宝 下 花道篇』の感想を書きました
映画でお客さんが舞台に上がってくる描写あったっけか、、 すごく大事な場面なはずなのに全然記憶にない。 綾乃との関係もなんかさぁ、本で読んで良かった。 映画観たけどまだ読んでない人、絶対読んでほしい!! すぐにはまとまらない。なんだろうかこの気持ちは。 徳治早く喜久雄のところへ行ってよ!!! でも喜久雄には幸せの中にいてほしい、、 とても読みやすいし、情景がこんなに鮮明に見えるの初めてかも。とても美しい景色が見えるの。 もう一度読みたい。
『お味噌知る。』の感想を書きました
お出汁がなんであろうと、どんな具材を入れてどう調理しようと味噌入れた汁物はお味噌汁。 固定概念に囚われないレシピにわくわくした。 そしてなぜかふわっと暖かくなる本。 そういえばお味噌汁って物心ついた時から食べていた家庭の味がその人の味噌汁の(ほぼ)すべてなんじゃないかなって。 お店で食べるものは大体定番の具だから、この本を呼んで少し視界が開けた感じがした。 仕事でいっぱいいっぱいで自炊が辛い、でも外食もなんだか味気なくて嫌。 そんな時こそご飯とお味噌汁かも。
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国宝 下 花道篇
2026年7月14日映画でお客さんが舞台に上がってくる描写あったっけか、、 すごく大事な場面なはずなのに全然記憶にない。 綾乃との関係もなんかさぁ、本で読んで良かった。 映画観たけどまだ読んでない人、絶対読んでほしい!! すぐにはまとまらない。なんだろうかこの気持ちは。 徳治早く喜久雄のところへ行ってよ!!! でも喜久雄には幸せの中にいてほしい、、 とても読みやすいし、情景がこんなに鮮明に見えるの初めてかも。とても美しい景色が見えるの。 もう一度読みたい。

お味噌知る。
2026年6月17日お出汁がなんであろうと、どんな具材を入れてどう調理しようと味噌入れた汁物はお味噌汁。 固定概念に囚われないレシピにわくわくした。 そしてなぜかふわっと暖かくなる本。 そういえばお味噌汁って物心ついた時から食べていた家庭の味がその人の味噌汁の(ほぼ)すべてなんじゃないかなって。 お店で食べるものは大体定番の具だから、この本を呼んで少し視界が開けた感じがした。 仕事でいっぱいいっぱいで自炊が辛い、でも外食もなんだか味気なくて嫌。 そんな時こそご飯とお味噌汁かも。
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