殺人方程式 切断された死体の問題綾辻行人講談社 · 2005年2月 · 419ページ · 講談社文庫登録している人3読了した人2レビュー0内容紹介新興宗教団体の教主が殺された。 儀式のために籠もっていた神殿から姿を消し、頭部と左腕を切断された死体となって発見されたのだ。 厳重な監視の目をかいくぐり、いかにして不可能犯罪は行われたのか。 2ヵ月前、前教主が遂げた奇怪な死との関連は? 真っ向勝負で読者に挑戦する、本格ミステリの会心作!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も氷菓米澤 穂信/清水 厚ハサミ男殊能 将之鳴風荘事件 殺人方程式2綾辻行人新装版 殺戮にいたる病我孫子 武丸そして誰もいなくなったアガサ・クリスティー/青木 久惠綾辻行人の他の本すべて見る十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人十角館の殺人綾辻行人Another(下)綾辻行人Another(上)綾辻行人時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人暗黒館の殺人(四)綾辻行人図書館で借りる