生者と死者泡坂妻夫新潮社 · 1994年11月 · 215ページ · 新潮文庫 あー23-6 新潮文庫登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介はじめに袋とじのまま、短編小説の「消える短編小説」をお読みください。そのあと各ページを切り開くと、驚くべきことが起こりますー。そして謎の超能力者と怪しい奇術師、次次にトリックを見破るヨギガンジーが入り乱れる長編ミステリー「生者と死者」が姿を現すのです。史上初、前代未聞驚愕の仕掛け本。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も虎のたましい人魚の涙くどう れいん世界でいちばん透きとおった物語杉井 光47都道府県女ひとりで行ってみよう益田ミリツバキ文具店小川糸ライオンのおやつ小川 糸木曜日にはココアを青山美智子泡坂妻夫の他の本すべて見るしあわせの書泡坂妻夫亜愛一郎の狼狽泡坂妻夫湖底のまつり泡坂妻夫煙の殺意泡坂妻夫亜愛一郎の転倒泡坂妻夫亜愛一郎の逃亡泡坂妻夫図書館で借りる