夜が明ける西加奈子新潮社 · 2021年10月20日 · 407ページ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介直木賞作家が5年間苦しみ抜いて到達した祈り。再生と救済の長篇小説。思春期から33歳になるまでの男同士の友情と成長、そして変わりゆく日々を生きる奇跡。まだ光は見えない。それでも僕たちは、夜明けを求めて歩き出す。どれだけ傷ついても、夜が深くても、必ず明日はやってくる。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍西加奈子の他の本すべて見るきいろいゾウ〔小学館文庫〕西加奈子漁港の肉子ちゃん西加奈子さくら〔小学館文庫〕西加奈子i西加奈子サラバ!(上)西加奈子サラバ!(下)西加奈子図書館で借りる