小説・エッセイそれでも日々はつづくから燃え殻新潮社 · 2022年4月 · 189ページ登録している人2読了した人2レビュー0内容紹介ズルズルと行けるところまで、やってみるしかない。日々、僕たちは少しずつ摩耗し、「いっそ消えてしまいたい」それくらいの傷だらけで今日も生きている。決定的に死にたくなるような出来事は、そんなに起きないけれど。「己を鼓舞する呪文がほしい。この本にはそのヒントがあります」と壇蜜さんも推薦!! 週刊新潮連載の人気エッセイ(+コラムとマンガ入り)、待望の書籍化。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も汝、星のごとく凪良 ゆう虎のたましい人魚の涙くどう れいんコーヒーにミルクを入れるような愛くどうれいんわたしに会いたい西加奈子生殖記朝井 リョウ30代後半、独身、ひとり暮らし畑野智美燃え殻の他の本すべて見るボクたちはみんな大人になれなかった燃え殻ボクたちはみんな大人になれなかった燃え殻これはただの夏燃え殻すべて忘れてしまうから燃え殻明けないで夜燃え殻ブルーハワイ燃え殻図書館で借りる