小説・エッセイぬいぐるみとしゃべる人はやさしい大前 粟生河出書房新社 · 2020年3月 · 172ページ登録している人6読了した人4レビュー0内容紹介“男らしさ”“女らしさ”のノリが苦手な大学2年生の七森。こわがらせず、侵害せず、誰かと繋がりたいのに。ジェンダー文学の新星!鋭敏な感性光る小説4篇。ぬいぐるみと話すサークル“ぬいサー”の、生きにくく、どうしても鈍くはなれない若者たちの物語。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もあくてえ山下 紘加傲慢と善良辻村深月熟柿佐藤 正午スモールワールズ一穂ミチ噛みあわない会話と、ある過去について辻村 深月おいしいごはんが食べられますように高瀬隼子大前 粟生の他の本すべて見るぬいぐるみとしゃべる人はやさしい大前 粟生おもろい以外いらんねん大前 粟生きみだからさびしい大前 粟生7人の7年の恋とガチャ大前 粟生かもめジムの恋愛大前 粟生チワワ・シンドローム大前 粟生図書館で借りる