人文・思想・社会求愛瞳孔反射穂村弘河出書房新社 · 2010年8月3日 · 140ページ · 河出文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介獣もヒトも求愛するときの瞳は、特別な光を放つ。見えますか、僕の瞳。ふたりで海に行っても、もんじゃ焼きを食べても、眠っても、深く深く共鳴することができる、心のシンクロ率の高い僕たち。だから、いっしょにレートーコに入ろう。歌人にしてエッセイの名手、穂村弘が贈る、甘美で危険な純愛凍結詩集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もタタール人の砂漠ディーノ・ブッツァーティ/脇功しろいろの街の、その骨の体温の村田沙耶香短歌ください. 双子でも片方は泣く夜もある篇穂村弘もしもし、運命の人ですか。穂村弘ありがとう、さようなら瀬尾まいこブロードキャスト湊かなえ穂村弘の他の本すべて見る本当はちがうんだ日記穂村弘世界音痴〔小学館文庫〕穂村弘にょっ記穂村弘本当はちがうんだ日記穂村弘絶叫委員会穂村弘回転ドアは、順番に穂村弘/東直子図書館で借りる