サラダ記念日俵 万智河出書房新社 · 2026年4月 · 204ページ · 河出文庫登録している人4読了した人2レビュー0内容紹介「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はサラダ記念日ー“与謝野晶子以来の革命的情熱歌人”とうたわれた、鮮烈な第一歌集。なにげない日常や恋心を、みずみずしい口語表現で詠ったその歌の新しさは、文学の世界に衝撃を与えるだけでなく、社会現象にまでなった。教科書にも掲載され、今なお愛され続ける大ベストセラー!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もカウンセリングとは何か 変化するということ東畑 開人傲慢と善良辻村深月ノルウェイの森(上)村上 春樹ノルウェイの森(下)村上春樹言語化するための小説思考小川 哲陽だまりの彼女越谷 オサム俵 万智の他の本すべて見る生きる言葉俵 万智サラダ記念日俵 万智考える短歌俵万智恋する伊勢物語俵万智生まれてバンザイ俵万智アボカドの種俵万智図書館で借りる