純粋理性批判(2)イマーヌエル・カント/中山元光文社 · 2010年5月 · 423ページ · 光文社古典新訳文庫登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介人間の認識を成り立たせる二つの能力、感性と知性。1巻では感性について考察した。2巻では知性を分析する。認識のために知性はどう働き、知性が用いる純粋な概念であるカテゴリーはどのように導きだされ、根拠づけされるのか。「形而上学の秘密全体を解くかぎ」の解明に取り組む。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も形而上学(アリストテレス) 上アリストテレス/出 隆GOAT西 加奈子/小川 哲/尾崎世界観/市川 沙央/チョン・セランGOAT Summer 2025朝井 リョウ/一穂 ミチ/野崎 まどGOAT meets(01)金原 ひとみ/朝吹 真理子/小田 雅久仁/乗代 雄介/イ・ランGOAT Winter 2026高瀬隼子/九段理江/山口未桜「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか三宅 香帆イマーヌエル・カント/中山元の他の本すべて見る永遠平和のために/啓蒙とは何かイマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(1)イマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(3)イマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(7)イマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(6)イマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(5)イマーヌエル・カント/中山元図書館で借りる