遠くの街に犬の吠える吉田篤弘筑摩書房 · 2020年9月12日 · 255ページ · ちくま文庫 よー18-5登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介昔の時間の音、忘れられた言葉、烏天狗、東京の地図、屋上の家……せつなくささやかな恋物語。著者による解説「遠吠えの聞こえる夜」収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もカウンセリングとは何か 変化するということ東畑 開人世界99 上村田 沙耶香毎日読みますファン・ボルム/牧野 美加金曜日の本吉田篤弘これからの本屋読本内沼 晋太郎イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ吉田篤弘の他の本すべて見るそれからはスープのことばかり考えて暮らした吉田篤弘つむじ風食堂の夜吉田篤弘月とコーヒー吉田篤弘おやすみ、東京吉田篤弘つむじ風食堂と僕吉田篤弘空ばかり見ていた吉田篤弘図書館で借りる