金曜日の本吉田篤弘中央公論新社 · 2020年12月23日 · 157ページ · 中公文庫 よ39-7登録している人3読了した人2レビュー0内容紹介いかにも面白そうな本よりも、誰も読みそうにない本に、 自分にとっての「面白い」が隠れている。 ぼくの思う「金曜日の本」は、いつでもそんな本だ。 心意気は、宝探しである。 本をめぐる断章と、 著者自身の少年時代を綴るエッセイ。 書き下ろし「九人のおじさん」を特別収録!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も世界99 上村田 沙耶香私 (わたし) の中の男の子山崎ナオコーラ噛みあわない会話と、ある過去について辻村 深月家庭用安心坑夫小砂川 チトおいしいごはんが食べられますように高瀬隼子とんこつQ&A今村 夏子吉田篤弘の他の本すべて見るそれからはスープのことばかり考えて暮らした吉田篤弘つむじ風食堂の夜吉田篤弘月とコーヒー吉田篤弘おやすみ、東京吉田篤弘つむじ風食堂と僕吉田篤弘空ばかり見ていた吉田篤弘図書館で借りる