文庫よるのばけもの住野よる双葉社 · 2019年4月 · 283ページ登録している人7読了した人4レビュー0内容紹介夜になると、僕は化け物になる。寝ていても座っていても立っていても、それは深夜に突然やってくる。ある日、化け物になった僕は、忘れ物をとりに夜の学校へと忍びこんだ。誰もいない、と思っていた夜の教室。だけどそこには、なぜかクラスメイトの矢野さつきがいてーー。280万部超の青春小説『君の膵臓をたべたい』の著者、住野よるの三作目が待望の文庫化!!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も傲慢と善良辻村深月夜は短し歩けよ乙女森見 登美彦十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人世界でいちばん透きとおった物語杉井 光消滅世界村田 沙耶香どうしても生きてる朝井リョウ住野よるの他の本すべて見る君の膵臓をたべたい住野よる君の膵臓をたべたい住野よるまた、同じ夢を見ていた住野 よる麦本三歩の好きなもの 第一集住野 よるか「」く「」し「」ご「」と「住野 よる青くて痛くて脆い住野よる図書館で借りる