人文・思想・社会律令貴族と政争 : 藤原氏と石上氏をめぐって木本好信塙書房 · 2001年4月 · 塙選書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介氏姓制から律令制への大きな社会変革のなかで、古代豪族たちはどのように変貌をとげていったのか。藤原氏と石上氏の関係を中心に、古代の政治闘争を考える。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍木本好信の他の本奈良時代 : 律令国家の黄金期と熾烈な権力闘争木本好信藤原仲麻呂 : 率性は聡く敏くして木本好信藤原四子 : 国家を鎮安す木本好信藤原種継 : 都を長岡に遷さむとす木本好信藤原仲麻呂政権の基礎的考察木本好信奈良時代の政争と皇位継承木本好信図書館で借りる