パリの空の下で、息子とぼくの3000日

パリの空の下で、息子とぼくの3000日

辻仁成

マガジンハウス · 2022年6月30日

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

★★予約殺到につき発売前重版出来★★ 幸せというものは、欲ばらない時にすっとやってきて 寄り添う優しい光のようなものじゃないか。 ぼくが離婚をしたのは息子が10歳になったばかりの年だった。 本書は14歳の頃からスタートするが、回想するように、息子が10歳だった当時に遡ることもある。 小学生が大学生になるまでの間の父子の心の旅の記録である。 ぼくは父であり、母であった。 シングルファザーになったあの日から  目次 まえがきに代えて   2018 息子14歳   2019 息子15歳 2020 息子16歳     2021 息子17歳      2022 息子18歳     あとがきに代えて

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる