内容紹介
★★予約殺到につき発売前重版出来★★ 幸せというものは、欲ばらない時にすっとやってきて 寄り添う優しい光のようなものじゃないか。 ぼくが離婚をしたのは息子が10歳になったばかりの年だった。 本書は14歳の頃からスタートするが、回想するように、息子が10歳だった当時に遡ることもある。 小学生が大学生になるまでの間の父子の心の旅の記録である。 ぼくは父であり、母であった。 シングルファザーになったあの日から 目次 まえがきに代えて 2018 息子14歳 2019 息子15歳 2020 息子16歳 2021 息子17歳 2022 息子18歳 あとがきに代えて
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