ふちなしのかがみ辻村深月KADOKAWA · 2012年6月22日 · 348ページ · 角川文庫登録している人4読了した人1レビュー0内容紹介冬也に一目惚れした香奈子は、恋の行方を知りたくて禁断の占いに手を出してしまう。鏡の前に蝋燭を並べ、向こうを見るとーー子どもの頃、誰もが覗き込んだ異界への扉を、青春ミステリの旗手が鮮やかに描く。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人本と鍵の季節米澤 穂信そして誰もいなくなる改版今邑彩リカ五十嵐 貴久スマホを落としただけなのに志駕晃ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団J.K. Rowling辻村深月の他の本すべて見る傲慢と善良辻村深月冷たい校舎の時は止まる(下)辻村深月傲慢と善良辻村深月冷たい校舎の時は止まる(上)辻村深月ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。辻村深月朝が来る辻村深月図書館で借りる