白いしるし西加奈子新潮社 · 2010年12月 · 166ページ登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介失恋ばかりの、私の体。私は彼のことが、本当に、好きだった。32歳。気づいたら、恋に落ちていた。軽い気持ちだった、知らなかった、奪えると思った。なのに、彼と関係を持ってから、私は笑えなくなった。恋は終わる。でも、想いは輝く。極上の失恋小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も傲慢と善良辻村深月方舟夕木 春央汝、星のごとく凪良 ゆう母性湊かなえ葉桜の季節に君を想うということ歌野 晶午神様の暇つぶし千早 茜西加奈子の他の本すべて見るきいろいゾウ〔小学館文庫〕西加奈子漁港の肉子ちゃん西加奈子さくら〔小学館文庫〕西加奈子夜が明ける西加奈子i西加奈子サラバ!(上)西加奈子図書館で借りる