つむじ風食堂の夜吉田篤弘中央公論新社 · 2026年3月 · 205ページ · 単行本登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介小さな町の十字路に灯りをともす名なしの食堂。そこへ集う人々の何気ない会話から物語がはじまる。 ロングセラー「月舟町の物語」シリーズ第1作、最新版。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もキッチン常夜灯(1)長月 天音キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ(2)長月 天音水中の哲学者たち永井玲衣吉田篤弘の他の本すべて見るそれからはスープのことばかり考えて暮らした吉田篤弘つむじ風食堂の夜吉田篤弘月とコーヒー吉田篤弘おやすみ、東京吉田篤弘つむじ風食堂と僕吉田篤弘空ばかり見ていた吉田篤弘図書館で借りる