純粋理性批判(4)イマーヌエル・カント/中山元光文社 · 2011年1月 · 366ページ · 光文社古典新訳文庫登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介超越論的な分析論を終え、いよいよ超越論的な弁証論が始まる。この巻では、理性の誤謬推論として、心が実体(存在するもの)で、単純(分割できない)であり、破壊できないものであり、不死のものとして身体の死後も滅びることがないという伝統的な形而上学の霊魂論が批判される。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も形而上学(アリストテレス) 上アリストテレス/出 隆GOAT西 加奈子/小川 哲/尾崎世界観/市川 沙央/チョン・セランGOAT Summer 2025朝井 リョウ/一穂 ミチ/野崎 まどGOAT meets(01)金原 ひとみ/朝吹 真理子/小田 雅久仁/乗代 雄介/イ・ランGOAT Winter 2026高瀬隼子/九段理江/山口未桜「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか三宅 香帆イマーヌエル・カント/中山元の他の本すべて見る永遠平和のために/啓蒙とは何かイマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(1)イマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(2)イマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(3)イマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(7)イマーヌエル・カント/中山元純粋理性批判(6)イマーヌエル・カント/中山元図書館で借りる