11文字の殺人 新装版東野圭吾光文社 · 2020年7月 · 356ページ · 光文社文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介交際を始めて2か月が経ったある日、彼が海で亡くなった。彼は生前、「誰かが命を狙っている」と漏らしていた。女流推理作家のあたしは、彼の自宅から大切な資料が盗まれたと気付き、彼が参加したクルーズ旅行のメンバーを調べる。しかし次々と人が殺されてしまう事態に! 『無人島より殺意をこめて』--真犯人から届いたメッセージの意味とは⁉ 昭和だから起きた怪事件!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もロイヤルホストで夜まで語りたい朝日新聞出版傲慢と善良辻村深月六人の嘘つきな大学生浅倉秋成キッチン常夜灯(1)長月 天音キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ(2)長月 天音キッチン常夜灯 ほろ酔いのタルトタタン(3)長月 天音東野圭吾の他の本すべて見る白夜行東野 圭吾容疑者Xの献身東野圭吾手紙東野 圭吾秘密東野 圭吾探偵ガリレオ東野 圭吾悪意東野 圭吾図書館で借りる