作家刑事毒島中山七里幻冬舎 · 2018年10月10日 · 381ページ · 幻冬舎文庫登録している人6読了した人1レビュー0内容紹介新人賞の選考に関わる編集者の刺殺死体が発見された。三人の作家志望者が容疑者に浮上するも捜査は難航。警視庁捜査一課の新人刑事・高千穂明日香の前に現れた助っ人は、人気ミステリ作家刑事技能指導員の毒島真理。冴え渡る推理と鋭い舌鋒で犯人を追い詰めていくが…。人間の業と出版業界の闇が暴かれる、痛快・ノンストップミステリ!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も葉桜の季節に君を想うということ歌野 晶午一次元の挿し木松下 龍之介十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人medium 霊媒探偵城塚翡翠相沢 沙呼BUTTER柚木 麻子噂荻原浩中山七里の他の本すべて見るさよならドビュッシー中山七里連続殺人鬼カエル男中山七里護られなかった者たちへ中山七里おやすみラフマニノフ中山七里贖罪の奏鳴曲中山七里総理にされた男中山七里図書館で借りる