『水中の哲学者たち』を読了しました
知らないこと、不確実なことも全部含めてそれでもいいんだって思える本だった。哲学ってわたしも遠い存在だと思ってたけど、日常の中にある問いをとことん考えることも哲学って事なんだなあ。 わからなくても、めちゃくちゃでもまあそれも人生なわけだから難しく捉えなくてもいいんだなって思った。
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『水中の哲学者たち』を読了しました
知らないこと、不確実なことも全部含めてそれでもいいんだって思える本だった。哲学ってわたしも遠い存在だと思ってたけど、日常の中にある問いをとことん考えることも哲学って事なんだなあ。 わからなくても、めちゃくちゃでもまあそれも人生なわけだから難しく捉えなくてもいいんだなって思った。
『キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ(2)』を読了として記録しました
オーディブルで! 聴くだけで毎日の通勤楽しかった〜近くの洋食屋さん行きたくなって食べてきちゃった🤤
『燃えよ剣 上』を読み始めました
友達はわからない言葉は全部調べるから、雑学王みたいになっているんだけどわたしもそうしようかな…この小説もなかなか漢字多くてアホな私には難しい👶🏻
『わたしを離さないで』の感想を書きました

事前情報入れずに読むのが1番いいかも。 読みながら、ジュディ・ブリッジウォーターのNever Let me goを聴いてたら、なんだかみんなを抱きしめてあげたい気持ちになった。 映画もみるかな〜
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Reviews
図書館の神様
たしかにこれは青春だ〜! 主人公と生徒の2人の会話が心地よくて読んでて楽しかったし、さぶ読みたくなった〜。

わたしを離さないで
事前情報入れずに読むのが1番いいかも。 読みながら、ジュディ・ブリッジウォーターのNever Let me goを聴いてたら、なんだかみんなを抱きしめてあげたい気持ちになった。 映画もみるかな〜
キッチン常夜灯(1)
食べてないのに、読んでるだけで心も身体も温かくなって満たされる、そんなお話だった。 嫌なことがあっても、お店のひとと美味しい料理が待ってるなんて…なんて贅沢で素敵なんだろう。本当にこんなお店に行ってみたいし羨ましい。 「進み続ける限り大なり小なり問題はきっと現れる。でもその都度自分を労っていくしかない。この身体で最後まで走り抜かなくてはいけないのだから」って主人公が言うんだけど、これは今わたしが欲しかった言葉でちょっと泣きそうになった。きっと再読すると思う。
村上海賊の娘(四)
みんな天晴れな生き様と死に様だった。 景も大好きだし、男達の面白おかしい所もアツく戦ってる所もよかった。 面白い所はいっぱいあるけど、わたしは源爺が頑張っている所がもうー、堪らなかったかなあ。 主人公の景含めて戦国の時代特有のものもあるけど、場所とかそれこそ海賊・百姓・武士それぞれ立場も考え方も違う。お互いがが色んな価値観に触れて変わっていくさまが中々良かった。 ああ、おもしろかった!
「好き」を言語化する技術
ひとの言葉って良くも悪くも影響を受けがち。 悪口とか特にそうだと思う…。だからこそ人の言葉に左右されず、自分の言葉で自分の気持ちを表現するのは、自分を持つという意味で大切なんだなあって読みながら思った。 友達に、この本が好き!って言うことあるけど、どうして好きなの?って所をうまく伝えられなくてやるせない気持ちになってたから、この本は結構刺さった。
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