連続殺人鬼カエル男ふたたび中山七里宝島社 · 2019年4月4日 · 479ページ · 宝島社文庫 このミス大賞登録している人6読了した人5レビュー0内容紹介凄惨な殺害方法と稚拙な犯行声明文で世間を震撼させた「カエル男連続猟奇殺人事件」。十ヵ月後、事件を担当した精神科医・御前崎教授の自宅が爆破され、その跡からは粉砕・炭化した死体が出てきた。そしてあの犯行声明文が見つかる。カエル男の報復に、渡瀬&古手川の刑事コンビもふたたび動き出す。さらにカエル男の保護司だった有働さゆりもアクションを起こし…。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も一次元の挿し木松下 龍之介十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人世界でいちばん透きとおった物語杉井 光成瀬は天下を取りにいく宮島 未奈傲慢と善良辻村深月君のクイズ小川哲中山七里の他の本すべて見るさよならドビュッシー中山七里連続殺人鬼カエル男中山七里護られなかった者たちへ中山七里おやすみラフマニノフ中山七里贖罪の奏鳴曲中山七里総理にされた男中山七里図書館で借りる